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最新刊
すべてのストックマン・ストックウーマンのために
プロフェッショナルストックマンシリーズ第3弾がついに完成!

プロフェッショナルストックマンシリーズ2 プロフェッショナルストックマンシリーズ3
実践テキスト 豚の行動学〜ヒトとブタをつなぐアニマルウェルフェア〜

原著:ビショップバートン大学(イギリス)

定価2,800円+税 送料別実費 A4版・108ページ
※シリーズ第1弾「飼養管理の基礎編」、第2弾「養豚と飼料〜栄養学概論〜」、第3弾「豚の行動学」を3冊まとめてご注文いただくと、セット価格8400円(税込、送料別)にてご購入いただけます。ご案内はこちら

今月号の主な内容【2020年・5月号】
【特集】
求められる国産種豚とは?

種豚の危機!? なぜ国産種豚が必要なのか! Part.2
~CSF・ASF関連施策、そして求められる種豚とは~
~豚肉勉強会主催 第16回勉強会より~
日本における種豚の現状~なぜ国産種豚が必要なのか
◎一般社団法人日本養豚協会(JPPA)専務理事 小礒孝氏
私たちが目指す豚肉~農家のグループ化で目指す日本型養豚インテグレーション
◎グローバルピッグファーム(株) 常務取締役 育種統計学博士 髙橋弘氏
種豚を変えたら経営も変わった(と思う)
~“元”ブリーダーの多産系種豚実体験
◎(有)稲波ファーム/元(有)鹿熊種豚場 代表取締役 鹿熊修氏
「新たな家畜改良増殖目標」策定
年間離乳頭数25.9頭目標に
【特別グラビア】
エコフィード100%でブランド化をめざす「雪乃醸」
◎(有)環境テクシス 代表取締役 高橋慶

【トピックス】
豚肉輸入激増するも、より近代的な形で復活
中国における養豚・豚肉生産の最新動向 
米国の豚肉生産・輸出過去最高を更新、EUも豚肉輸出大幅増
米国とEU畜産業の現状と2020年以降の見通し
【ニュース&新製品】
●家畜衛生部会に防疫指針見直し、飼養衛生管理基準改正など諮問
●四国4県の生産者集い、四国養豚青年会設立 四国養豚青年会事務局
●岐阜県がCSF対策と経営再開の支援センター設置 岐阜県養豚協会と連携して取り組みを後押し


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